コート ロティ ラ モルドレ 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

■『ワイン・アドヴォケイト234号』より抜粋■ Slightly lifted and herbal, the 2015 Cote Rotie la Mordoree concedes no precision to the heat of the vintage, offering olive, raspberry and mocha shadings while being full-bodied, plush and velvety yet vibrant on the long finish . Now this is exciting! ◆パーカーポイント:97点 ◆飲み頃予想:2020〜2040年 ■輸入元様資料より抜粋■ 『コート・ロティ ラ・モルドレ』は1990年より生産されたキュヴェですが、1991年 のセカンド・ヴィンテージにしてパーカーポイント100点満点を獲得した秀逸なワインです。 口に含むとなめらかな舌触りが心地よく、しっかりした骨格が楽しめます。 エレガントで調和のとれたワインです。 INFORMATIONNameCote Rotie la Mordoree M. Chapoutierブドウ品種シラー生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/コート・ロティ/ラ・モルドレRegionFrance/Rhone/Cote Rotie/la Mordoree内容量750mlWA97/Issue 30th Dec 2017WS97/Issue Sep 30, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! コート ロティ ラ モルドレ 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

オクシニス タルディフ 2012 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Tardif Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス タルディフ 2012 セバスチャン リフォー 白ワイン S

シャトー モンテュス ブラン 2012 ドメーヌ アラン ブリュモン 白ワイン

米国の映画俳優トム・クルーズお気に入りのワイナリー。 なんでも彼は自家用ジェット機で自らこのシャトーに出向いて、ワインをたんまり買い込んでいくそうです。 やっぱりハリウッドの人達はカッコイイ〜〜! シャトー モンテュス ブラン 2012 ドメーヌ アラン ブリュモン 白ワイン

エス ジェー 2014 ラ グランド コリーヌ 赤ワイン

ご 購 入 の 前 に こちらの商品は、キャップシールは付いておりません。 ■輸入元様資料より抜粋■ 2011年よりサン・ジョセフのアペラシオンは取得せずVdFとなり、SJ(エス・ジェー)と言う名前へ変更となっております。 ヴィンテージの記載はなく バックラベルに4つ星のマーク が描かれています。 ややエッジにオレンジが見られる深いガーネット色。ヴィンテージの特徴から 冷涼感がありやや軽さを感じさせるスタイル になっています。 SJの特徴的な ブラックオリーブ や すみれ などの香りは充分に感じられ、それに加え赤いベリー系の果実や僅かながらハーブや黒胡椒のような香りがアクセントになっています。 抜けるような綺麗な酸 は角がなく円みがあり、流れるような軽いタッチを演出しており、 エレガントで滑らかな口当たり と 繊細なタンニン が感じられます。 口中にはしっかりと風味を留め余韻にも長く続き、しなやかさと芯の強さの両方を持つワインになっています。 今後の熟成でよりエレガントさや複雑さ、深みなどが引き出されていくことでしょう。 INFORMATIONNameSJ La Grande Collineブドウ品種シラー生産者名ラ グランド コリーヌ産地フランス/ローヌRegionFrance/Rhone内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating エス ジェー 2014 ラ グランド コリーヌ 赤ワイン

スケヴェルドラ 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Skeveldra Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 スケヴェルドラ 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

セ タン ブラン 2017 リエッシュ1000ml 白ワイン

INFORMATIONNameC'est un Blanc Le Litre Rietschブドウ品種シルヴァネール/リースリング/オーセロワ生産者名リエッシュ産地フランス/アルザスRegionFrance/Alsace内容量1000mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《アルザスの純真》 伝統的なワインから ナチュラルヘ ■輸入元様資料より抜粋■ 《アルザスの純真》 アルザス地方ミッテルベルカイムは 「フランスで最も美しい村のひとつ」 素朴でこじんまりとしてますが伝統的な街並みがとても美しい村にリエッシュはあります。 リエッシュ家の人たちはもの静かで素直。育ちの良さが伝わってきます。 美しい酸 と ミネラル を感じる伝統的なスタイルのワインから、酸化防止剤無添加・醸し期間を長くとった実験的なワインなど、年々 ナチュラル な方向へ向かっています。 エチケットは家の裏に住む女性アーティストがデザインしたもの。 セ タン ブラン 2017 リエッシュ1000ml 白ワイン

シュタイン リースリング 2011 リエッシュ 白ワイン S

INFORMATIONNameStein Riesling Rietschブドウ品種リースリング生産者名リエッシュ産地フランス/アルザスRegionFrance/Alsace内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《アルザスの純真》 伝統的なワインから ナチュラルヘ ■輸入元様資料より抜粋■ 《アルザスの純真》 アルザス地方ミッテルベルカイムは 「フランスで最も美しい村のひとつ」 素朴でこじんまりとしてますが伝統的な街並みがとても美しい村にリエッシュはあります。 リエッシュ家の人たちはもの静かで素直。育ちの良さが伝わってきます。 美しい酸 と ミネラル を感じる伝統的なスタイルのワインから、酸化防止剤無添加・醸し期間を長くとった実験的なワインなど、年々 ナチュラル な方向へ向かっています。 エチケットは家の裏に住む女性アーティストがデザインしたもの。 シュタイン リースリング 2011 リエッシュ 白ワイン S

スケヴェルドラ ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 新井順子とのコラボキュヴェ 、 『石のかけら』 という名のシレックス土壌の貴腐の付いたブドウをボワルカで使用した500Lの古樽で12 ヶ月発酵、そのまま6 ヶ月熟成し 無濾過無清澄 、 SO2無添加 で瓶詰めしました。 憂いあるトパーズの色調から 黄桃やスパイスの香り を感じます。 粘性のある口当りにしっかりとしたアタック、 穏やかな酸がたおやかに流れ蜜の旨みが凝縮味を与えてくれます 。 INFORMATIONNameSancerre Skeveldra Vinifie par Junko Araiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 スケヴェルドラ ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

モランゴ 2017 トゥッティ フルッティ アナナス 赤ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 9caveでおなじみのマニュエルが立ち上げた新プロジェクト で ジョアキムのブドウで醸造 、すべてのキュヴェ名に果実名を冠しました。 morango はポルトガル語で イチゴ の意味で、シラーとグルナッシュは直接圧搾、ムールヴェードルは除梗し醸し後、発酵・熟成 SO2 無添加 で仕上げました。 ルビーの外観、 カシスやスミレの香り 、 冷涼感を纏うプラムの果実味が潤いを与えてくれます 。 INFORMATIONNameMorango Tutti Frutti Ananasブドウ品種シラー/グルナッシュ/ムールヴェードル1/3ずつ生産者名トゥッティ フルッティ アナナス産地フランス/ルーションRegionFrance/Roussillon内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 9カーヴ新プロジェクト ジョアキム×マニュエル! 魅力あふれるワインの誕生です! ■輸入元様資料より抜粋■ バニュルスに2008年から誕生した 『Vinyer de la Ruca』 のワインは本数が少なく、需要と供給のバランスで 知る人ぞ知るマニアックなワイン となってしまいました。 その醸造家Manuel Di Vecchi(マニュエル・ディ・ヴェッキ)は1974年生まれのイタリ人。 ブルノ・デュシェン主導で建てられた共同醸造所『le 9 caves』のメンバーで、メンバー内では唯一ブルノをジョークでいじれる底抜けに明るい男です。親分肌で自由な発想をとても大事にしております。 もともとマニュエルはモンペリエでワインの醸造を学び、色んなドメーヌで働いてきました。 そして彼は ビオディナミの理論派実践者 、実はフランスではもともと栽培家・醸造家としてよりも ビオディナミのコンサルタントとして有名 だったのです。 彼はワイン造りを実践する為、最初はイタリアで畑を探しておりましたが、最終的に選んだのは南仏バニュルスの地です。 2006年から栽培を開始しましたが、以前の畑所有者はビオ実践者ではなかったので、彼の納得するブドウにはなりませんでした。2007年も同じです。ですので、この2年間は出来たブドウはカーブ・コぺラティフに販売しました。 この2年間で畑を生まれ変わらせ、納得のゆくブドウが実り、 2008年にやっと初めてのワインの醸造 となりました。 その本数は 2haでたった1000本 、 幻中の幻のバニュルス です。 しかしバニュルスは手間がとてもかかるため、途中から 長期熟成のスティルワイン を醸造する事に変更しました。 そのワインももちろんスーパー美味しく 、 同時にこれもまた瞬時でなくなる幻のワイン となったのです。 そこでお客様の注文に答える為、色々考えました。同じ『le 9 caves』で醸造をしているドメーヌ・カルテロルのJoachim Roque(ジョアキム・ロック)から 安定的に良質のブドウが購入出来るので 、 それなら一緒に造ろうと!!! 2017年に新しい会社を設立して カジュアル路線のワイン を造る事にしました。 メンバーは3人。 (1)Manuel(マニュエル)が醸造責任者 (2)Joachim(ジョアキム)が畑の責任者(彼の畑のブドウを提供) (3)友人のイタリア人Francesco(フランセスコ)がフランスに移住し醸造補助兼マーケティング責任者 と凄いチームとなりました。4種類のワインがあり、 全て直ぐに飲める飲みやすいカジュアルなスタイル を意識しました。 何故ならマニュエルが自社畑のブドウでつくる所謂“ドメーヌもの”ワインが飲み頃になるのには非常に時間がかかるからです。 全く違った側面の魅力あふれるワインの誕生 です。是非お召し上がりください。 (新井順子) モランゴ 2017 トゥッティ フルッティ アナナス 赤ワイン S

スケヴェルドラ ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 新井順子とのコラボキュヴェ 、 『石のかけら』 という名のシレックス土壌の貴腐の付いたブドウをボワルカで使用した500Lの古樽で12 ヶ月発酵、そのまま6 ヶ月熟成し 無濾過無清澄 、 SO2無添加 で瓶詰めしました。 憂いあるトパーズの色調から 黄桃やスパイスの香り を感じます。 粘性のある口当りにしっかりとしたアタック、 穏やかな酸がたおやかに流れ蜜の旨みが凝縮味を与えてくれます 。 INFORMATIONNameSancerre Skeveldra Vinifie par Junko Araiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 スケヴェルドラ ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

コート ロティ ラ ムーリーヌ 1993 ギガル 赤ワイン S

INFORMATIONNameCote Rotie La Mouline Guigalブドウ品種シラー/ヴィオニエ生産者名ギガル産地フランス/コート・デュ・ローヌ/コート・ロティ/ラ・ムーリーヌRegionFrance/Cotes du Rhone/Cote Rotie/La Mouline内容量750mlWA88/Issue 31st Oct 1997WS87/Issue Dec 15, 1997※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 世界屈指! ローヌ・ワインといえば 絶対に、コレ!! 1946年創業ながら、そのたゆまぬ努力で、わずか半世紀にして、 ローヌ屈指の世界的生産者 となった、ギガル。 そのギガルを語るときに欠かせないのが、北ローヌ、コート・ロティの… ◆ムーリーヌ ◆ランドンヌ ◆トゥルク の3つの 単一畑のキュベ です。 私がワイン学校に行っていた時も、ローヌを代表する畑として紹介されたのを、今でも覚えています。 そのいずれもが、過去に パーカー・ポイント100点 を、何度も獲得しているという、スーパー・ローヌです! が、その名声だけあり、お値段も相当なもの…(汗) そんな中、 『穴場』ともいえる1本 が、ギガルのコート・ロティ、 ブリュンヌ・エ・ブロンド です。 【プロのコメント】 『コート・ロティ・ブリュンヌ&ブロンドは、ムーリーヌやテュルクでなくとも ギガルの底力を知ることのできる精緻な造り 。』 (輸入元様資料より抜粋) と、言われる実力ながら、 価格は単一畑キュベの数分の1! そんなブリュンヌ・エ・ブロンドの 2009年ものに注目です! なんと、この年は… 『3つの単一畑が、全てパーカー・ポイント100点獲得!』 という、記念すべき当たり年! さらに、ブリュンヌ・エ・ブロンドも 94点 という、高得点を獲得しています!! この年の単一畑の価格は、4万円半ばほどで流通しているようですが、ブリュンヌ・エ・ブロンドは、 かなり良心的! ワインだけで味わうもよし、ジビエなどとの相性は、いうまでもなく…です♪ 他にも、こなれたヴィンテージ含む、ギガルの各キュベが入荷しました! いずれも 高評価ぞろいの逸品 たち。 今、ローヌが狙い目です! どうぞ、お見逃しなく!! コート ロティ ラ ムーリーヌ 1993 ギガル 赤ワイン S

オクシニス タルディフ 2012 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Tardif Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス タルディフ 2012 セバスチャン リフォー 白ワイン S

サウレタス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Sauletas Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 サウレタス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

シュタイン リースリング 2011 リエッシュ 白ワイン S

INFORMATIONNameStein Riesling Rietschブドウ品種リースリング生産者名リエッシュ産地フランス/アルザスRegionFrance/Alsace内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《アルザスの純真》 伝統的なワインから ナチュラルヘ ■輸入元様資料より抜粋■ 《アルザスの純真》 アルザス地方ミッテルベルカイムは 「フランスで最も美しい村のひとつ」 素朴でこじんまりとしてますが伝統的な街並みがとても美しい村にリエッシュはあります。 リエッシュ家の人たちはもの静かで素直。育ちの良さが伝わってきます。 美しい酸 と ミネラル を感じる伝統的なスタイルのワインから、酸化防止剤無添加・醸し期間を長くとった実験的なワインなど、年々 ナチュラル な方向へ向かっています。 エチケットは家の裏に住む女性アーティストがデザインしたもの。 シュタイン リースリング 2011 リエッシュ 白ワイン S

エル ダンジュ 36モワ デルヴァージュ NV 2014 アレクサンドル バン 白ワイン

■輸入元様資料より抜粋■ エルダンジュNV14の厳選した一部の樽をビン詰めせずに 2年の樽熟成+1年のタンク熟成の合計36ケ月熟成 させたものが36mois de'elevage(トロントシス モワ デルヴァージュ)です。 グラスに注いで最初の印象は、マドモワゼルMのような 濃密で深さを感じる蜜のフレーバー。 口に含むと、エルダンジュらしい 研ぎ澄まされたミネラル感 がびしっと決まる一方で、 膨大な旨味 が液体の中からあふれてきます。 加えてジュラワインを想わせるような 酸化的なニュアンス も内包していますが、アレクサンドルに確認したところヴァンジョーヌのような酸化的な熟成はしていないとの事です。 あくまで、長期熟成による微量な 酸素の供給によるニュアンス のようです。このジュラワインのようなニュアンスが、ワインに 気品とシリアスさ を加えており、さらには 長く複雑な余韻 にうっとりさせられるワイン。 個人的には、彼の最高傑作マドモワゼルM2013に 間違いなく比肩するワインです! もちろんその ポテンシャルの本領を発揮 するのはまだまだこれから。ピエールオヴェルノワいわく『瓶詰め前の 樽熟成と同じ期間、瓶熟成させてからこそ がそのワインの本領を発揮する。』との事ですので、将来が約束されたこのワインをぜひ皆様のセラーのコレクションに加えて頂きたいと思います。 ちなみにこのキュヴェに関しては、瓶詰め時に10mg/lの亜硫酸を添加しているとのことでした。 INFORMATIONNameL d'Ange 36mois d'elvage Alexandre Bainブドウ品種ソーヴィニヨン ブラン生産者名アレクサンドル バン産地フランス/ロワールRegionFrance/Loire内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating エル ダンジュ 36モワ デルヴァージュ NV 2014 アレクサンドル バン 白ワイン

エルミタージュ ル パヴィヨン 2013 シャプティエ 赤ワイン S tp

■蝋キャップについて■ こちらは 蝋キャップ の商品でございます。輸送途中で、既に 蝋が欠けているものや割れている ものもございます。 商品到着後の、返品交換はお受け致しかねますので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■『ワイン・アドヴォケイト222号』より抜粋■ The star of the show in 2013 is the 2013 Ermitage le Pavillon. Coming from the west and eastern edges of the Bessards lieu-dit and aged in 30% new French oak, its sensational black/blue color is followed by the awesome bouquet of cassis, smoked earth, graphite and caramelized meats that could come from no other terroir in the world. Full-bodied, massive, dense, sexy and with a liquid rock-like character that comes out with time in the glass, it has sweet tannin and a blockbuster finish that keeps you coming back to the glass. It needs 5-6 years of cellaring and will have 30-40 years of more of ultimate longevity. ◆パーカーポイント:98+点 ◆飲み頃予想:2021〜2061年 INFORMATIONNameErmitage le Pavillon Chapoutierブドウ品種シラー生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/北ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/North Rhone/Ermitage内容量750mlWA98+/Issue 31st Dec 2015WS96/Issue Jun 15, 2016※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ル パヴィヨン 2013 シャプティエ 赤ワイン S tp

サウレタス ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 新井順子とのコラボキュヴェ 、 『太陽の下』 という名のキンメリジャン区画の 貴腐の付いたブドウ をプレスした後、500Lの新樽でトータル18 ヶ月間発酵 熟成し、 無濾過無清澄 、 SO2無添加 で瓶詰めしました。 憂いのあるトパーズの色調から 黒蜜や洋梨の香り を感じます。 香りとは裏腹に 金柑や柑橘から感じる背筋が伸びるようなキリッとした酸 が印象的な焦点がバッチリ合った味わいです。 INFORMATIONNameSancerre Sauletas Vinifie par Junko Araiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 サウレタス ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

エルミタージュ ルージュ モニエ ド ラ シズランヌ 1988 M.シャプティエ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 貴重すぎる古酒! ローヌのワイン って、 熟成させてから飲むと美味しい というのは、ワイン好きなら誰もが想像する事なのに、残念ながら、熟成したローヌを目にすることって、殆どないと思います。 そんななか、シャプティエのシズランヌの1988年が、 超限定で入荷しました! 滅多に口に出来る物ではない ので、気になる方は、どうぞお早めにお試し下さい♪ 色素量がよほど豊富だったのか、今でも充分に赤黒さを保っているガーネットの色調。 甘く熟した黒い果実 やなめし皮、腐葉土。香りのトーンは低く、潜んでいた 動物や血肉などのワイルドな香り も品良く香ってきます。 ドライフルーツを噛んでいくと出てくるような果実の甘みに 枯葉や茶葉の風味 。旨味ののった、 だし的な雰囲気 があり、野趣がありながら気高い味わいです。細やかになったタンニンが口中を優しくコーテイングし、 長い余韻を楽しめます 。 (2018年12月7日試飲) INFORMATIONNameHermitage Monier de la Sizeranne Chapoutierブドウ品種シラー生産者名M.シャプティエ産地フランス/コート・デュ・ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Cotes du Rhone/Hermitage内容量750mlWA87/Issue 1st Jan 1997WS85/Issue Dec 31, 1991※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ルージュ モニエ ド ラ シズランヌ 1988 M.シャプティエ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り S

オスマン 2015 レ ヴィニュロン パリジャン 赤ワイン S

パリの3区で醸造! ワイン名の 《オスマン》 とは、パリを整備した 19世紀のパリ市長 2/3はタンク、1/3は600Lの新樽で11ヶ月熟成。カシスやブルーベリー、グレープフルーツ、スミレの複雑な香り。燻した香りやグリエしたノート。 力強さとフィネス を備えた美しいストラクチャー。噛み応えのあるタンニンが 熟成のポテンシャル を感じさせる。 品種:シラー100% ■輸入元様資料より抜粋■ HAUSSMANN・・・パリを整備した19世紀のパリ市長 2/3はタンク、1/3は600Lの新樽で11ヶ月熟成。 カシス や ブルーベリー 、 グレープフルーツ 、 スミレ の複雑な香り。 燻した香りやグリエしたノート。力強さとフィネスを備えた美しいストラクチャー。 噛み応えのあるタンニン が熟成のポテンシャルを感じさせる。 ■ワイン名(原語)/Haussmann Les Vignerons Parisiens ■ブドウ品種/シラー100% ■生産者名/レ・ヴィニュロン・パリジャン ■産地/フランス/パリ(ローヌ産ブドウ使用) ■内容量/750ml ワイン好き、旅好き…一度訪れるとその魅力に虜になってしまう、 フランス・パリ 。 そのパリの 中心地3区にワイナリー誕生 というニュースをキャッチし、幸運にも、そのワインを入手しました! 『ヴィニュロン・パリジャン』は『ミクロ・ワイナリー』と称される、 ごく小さなワイナリー 。 『パリジャンにもっとワインを身近に感じてもらいたい。』 と、生粋のパリジャンのマチュー氏が設立、創設メンバーの顔ぶれも、美味しいワインを生み出すのに申し分ないメンバーです! ローヌを中心に60以上のドメーヌのコンサルを行う有機栽培専門家 ローヌの敏腕コンサルタント、フィリップ・カンビ氏がコンサルタントを務めるローヌのドメーヌの元オーナー そんな 業界の実力派達 が契約農家と栽培、収穫に携わり、有機栽培、ビオディナミを実践したローヌのブドウを、パリで醸造、瓶詰めして生まれるのが、このヴィニュロン・パリジャンなのです。 そんな 『パリ生まれ』『実力派たちのコラボ』 から生まれたワインを、パリジャン、パリジェンヌが見逃すわけがありません。 パリ好き、美食好きの方なら知らない人はいないであろう、名店がこぞって採用しています!! 【有名店がこぞって採用!】 『三ツ星フレンチ』Pavillon Ledoyen(パヴィヨン・ルドワイヤン) 『予約困難ビストロノミー』Frenchie(フレンチー) 『老舗高級デパート』Le Bon Marche(ボン・マルシェ) さらに… ロゴには パリの紋章 を、キュヴェ名には パリに縁のある名前 をチョイスと、パリジャン、パリジェンヌの心をもくすぐるワインなんです♪ ひとたびパリ気分に浸れるのはもちろん、ワイン好きの間でも、まだ知る人ぞ知るこのワインを、皆様にご紹介します。 話題満載! パリの有名どころも採用のパリ仕込みワインです! オスマン 2015 レ ヴィニュロン パリジャン 赤ワイン S

サン ジョゼフ ルージュ レ グラン ポンペ 1985 ポール ジャブレ エネ 赤ワイン tp S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 『私も大好きな、ローヌの名門!』 ポール・ジャブレ・エネ の名前を知ったのは、ワインを勉強し始めて間もない頃でした。 1834年に始まる《ローヌ地方の名門》 として知られています。当時、私は、《コート・デュ・ローヌ パラレル 45 ルージュ》が大好きで、店頭でも一生懸命販売したり、個人的にも何度も買ったりしていました。 そんなある日、自分の生まれ年のポール・ジャブレ・エネを見つけて、まさに清水の舞台から飛び降りる覚悟でケース買いしたことを思い出します♪ そんな 私も大好きなポール・ジャブレ・エネ から、 貴重な古酒 が入荷しました! 熟成を経てから本領発揮 するのがローヌ地方のワインの特徴なのは、周知の通りです。 数に限り があるので、気になる方は、是非お早めにお買い求め下さい! INFORMATIONNameSaint Joseph Rouge Le Grand Pompee Paul Jaboulet Aineブドウ品種シラー生産者名ポール・ジャブレ・エネ産地フランス/コート・デュ・ローヌ/サン・ジョゼフRegionFrance/Cotes du Rhone/Saint Joseph内容量750mlWA−/Issue −WS86/Issue Oct 15, 1988※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《100点生産者》 アメリカワイン専門誌が 『20世紀の神話的12本』に選出! アメリカのワイン専門誌『ワイン・スペクテイター誌』において、 100点 を獲得し、 『20世紀の神話的12本』の1本 に選ばれたのが、ポール・ジャブレのラ・シャペル1961年。 そのワイナリーの歴史は、1834年、アントワーヌ・ジャブレ氏により始まりました。 ローヌ渓谷の恵まれたテロワールとワイン造りへの情熱はその次の世代である、ポールに受け継がれ、 『ポール・ジャブレ・エネ』として7世代にわたり、ローヌのエルミタージュを本拠地として 卓越した品質のワイン を造り出しています。 そして、2006年に、現在のポール・ジャブレの顔である、カロリーヌ・フレイ氏が受け継ぎ、 伝統 を守りつつ、更なるローヌ・ワインの可能性を追求しています。 『偉大なワインがぶどうの樹から生まれる』 を、信条に、 ブドウ栽培に非常に力を入れ 、約100haに及ぶ畑の栽培、収穫などを すべて手作業 で行い、除草剤の使用禁止、土壌の微生物の活動を活発にし、『偉大なワインがぶどうの樹から生まれる』を最大限にするため、細心の注意を払っています。 伝統と自然の尊重から生まれる、 高貴なローヌ・ワイン 。 それが、ポール・ジャブレのワインです。 サン ジョゼフ ルージュ レ グラン ポンペ 1985 ポール ジャブレ エネ 赤ワイン tp S

コート ロティ フルクタス ヴォリュプタス 2016 ドメーヌ ジャメ 赤ワイン S

INFORMATIONNameCote Rotie Fructus Voluptas Domaine Jametブドウ品種シラー生産者名ドメーヌ ジャメ産地フランス/ローヌ/コート・ロティRegionFrance/Rhone/Cote Rotie内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 生産量はごく僅か! パーカーも大絶賛の コート・ロティを代表する造り手 ■輸入元様資料より抜粋■ コートロティは北ローヌ地方に位置し、 ローマ人が初めてブドウを栽培した場所 として広く認められています。 アンピュイ村のドメーヌジャメが造るワインは 生産量が非常に限られています 。 ジョセフ・ジャメが1979年にドメーヌを立ち上げ、現在では息子のジャンポールとジャンルークによって運営されています。 この15年間でジャメ兄弟により多くの改善がなされました 。ジャンポールの妻、コリンはワインの瓶詰めと出荷を担当しています。 カーヴでは完全に重力に従って作業を行うため、 ブドウを強くプレスしたり果汁をポンプで汲み上げる事はありません 。 9ヘクタールの畑を所有し、そのうち6ヘクタールの畑の 平均樹齢は25〜50年 です。残りの3ヘクタールは最近植えられました。 使用するブドウの75%はコート・ブリューヌ、残りの25%はコート・ブロンドの畑のものです。 リュットレゾネで栽培 しています。 コート ロティ フルクタス ヴォリュプタス 2016 ドメーヌ ジャメ 赤ワイン S

エルミタージュ ル パヴィヨン 2013 シャプティエ 赤ワイン S tp

■蝋キャップについて■ こちらは 蝋キャップ の商品でございます。輸送途中で、既に 蝋が欠けているものや割れている ものもございます。 商品到着後の、返品交換はお受け致しかねますので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■『ワイン・アドヴォケイト222号』より抜粋■ The star of the show in 2013 is the 2013 Ermitage le Pavillon. Coming from the west and eastern edges of the Bessards lieu-dit and aged in 30% new French oak, its sensational black/blue color is followed by the awesome bouquet of cassis, smoked earth, graphite and caramelized meats that could come from no other terroir in the world. Full-bodied, massive, dense, sexy and with a liquid rock-like character that comes out with time in the glass, it has sweet tannin and a blockbuster finish that keeps you coming back to the glass. It needs 5-6 years of cellaring and will have 30-40 years of more of ultimate longevity. ◆パーカーポイント:98+点 ◆飲み頃予想:2021〜2061年 INFORMATIONNameErmitage le Pavillon Chapoutierブドウ品種シラー生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/北ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/North Rhone/Ermitage内容量750mlWA98+/Issue 31st Dec 2015WS96/Issue Jun 15, 2016※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ル パヴィヨン 2013 シャプティエ 赤ワイン S tp

コート ロティ フルクタス ヴォリュプタス 2016 ドメーヌ ジャメ 赤ワイン S

INFORMATIONNameCote Rotie Fructus Voluptas Domaine Jametブドウ品種シラー生産者名ドメーヌ ジャメ産地フランス/ローヌ/コート・ロティRegionFrance/Rhone/Cote Rotie内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 生産量はごく僅か! パーカーも大絶賛の コート・ロティを代表する造り手 ■輸入元様資料より抜粋■ コートロティは北ローヌ地方に位置し、 ローマ人が初めてブドウを栽培した場所 として広く認められています。 アンピュイ村のドメーヌジャメが造るワインは 生産量が非常に限られています 。 ジョセフ・ジャメが1979年にドメーヌを立ち上げ、現在では息子のジャンポールとジャンルークによって運営されています。 この15年間でジャメ兄弟により多くの改善がなされました 。ジャンポールの妻、コリンはワインの瓶詰めと出荷を担当しています。 カーヴでは完全に重力に従って作業を行うため、 ブドウを強くプレスしたり果汁をポンプで汲み上げる事はありません 。 9ヘクタールの畑を所有し、そのうち6ヘクタールの畑の 平均樹齢は25〜50年 です。残りの3ヘクタールは最近植えられました。 使用するブドウの75%はコート・ブリューヌ、残りの25%はコート・ブロンドの畑のものです。 リュットレゾネで栽培 しています。 コート ロティ フルクタス ヴォリュプタス 2016 ドメーヌ ジャメ 赤ワイン S

オクシニス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

オクシニス 2011 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン・リフォー産地フランス/ロワールRegionFrance/Loire内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス 2011 セバスチャン リフォー 白ワイン S

エルミタージュ ド ロレ ブラン 2005 シャプティエ 白ワイン

99点! 数々の、 素晴らしい ローヌ・ワインを手掛ける、シャプティエ。 あのロバート・パーカー氏からは、このようなコメントをされてます。 【ロバート・パーカー氏の評価】 『シャプティエの単一畑エルミタージュ白のラインナップは、いずれも、斜面の中腹から上の辺りにあり、いずれも、 驚異的な品質 を誇る。』 (『ワイン・アドボケイト175号』より抜粋) 中でも、 区画限定 で造られるキュベは、ロバート・パーカー氏も高く評価し、パーカー・ポイント高得点の常連ですが、今回ご紹介する、ド・ロレも、そのひとつです。 この2005年ヴィンテージも… 『99点を獲得!』 そのうえ、飲み頃予測は、なんと、2015〜2045年と… 『驚異的な長さ!』 まさに、 お宝と呼べる 1本です。 記念日ワインにも、最適です♪ 後悔の無いように、 お早めに!! INFORMATIONNameErmitage de l'Oree M.Chapoutierブドウ品種ルーサンヌ生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/クローズ・エルミタージュRegionFrance/Rhone/Crozes Hermitage内容量750mlWA99/Issue 4th Mar 2016WS96/Issue Jun 15, 2008※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ド ロレ ブラン 2005 シャプティエ 白ワイン

サウレタス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Sauletas Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 サウレタス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

シルヴァネール グラン クリュ ツォツェンベルグ 2010 リエッシュ 白ワイン S

INFORMATIONNameSylvaner Grand Cru Zotzenberg Rietschブドウ品種シルヴァネール生産者名リエッシュ産地フランス/アルザスRegionFrance/Alsace内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《アルザスの純真》 伝統的なワインから ナチュラルヘ ■輸入元様資料より抜粋■ 《アルザスの純真》 アルザス地方ミッテルベルカイムは 「フランスで最も美しい村のひとつ」 素朴でこじんまりとしてますが伝統的な街並みがとても美しい村にリエッシュはあります。 リエッシュ家の人たちはもの静かで素直。育ちの良さが伝わってきます。 美しい酸 と ミネラル を感じる伝統的なスタイルのワインから、酸化防止剤無添加・醸し期間を長くとった実験的なワインなど、年々 ナチュラル な方向へ向かっています。 エチケットは家の裏に住む女性アーティストがデザインしたもの。 シルヴァネール グラン クリュ ツォツェンベルグ 2010 リエッシュ 白ワイン S

ブラン フュメ ド プイィ 2012 ディディエ ダグノー 白ワイン S tp

INFORMATIONNameBlanc Fumé de Pouilly Didier Dagueneauブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名ディディエ・ダグノー産地フランス/ロワールRegionFrance/Loire内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ダグノーの名を聞いた事ありますか? 別格中の別格! 世界最高ランクの白!! 『デキャンター誌』も絶賛♪ 『最上のプィィ・フュメ』 いや、それとも… 『世界最高ランクの白ワイン』 と、呼ぶべきでしょうか? 英国の『デャンター誌』 2006年7月号で、 『世界の白ワイン・トップ生産者10人』 という特集があり、上位の造り手は… と、そうそうたるメンバーが名を連ねる中、 見事、7位にランク・イン! しかも、フランスで名の挙がった、その他の造り手は全て、ブルゴーニュという中、ロワールから唯一、選ばれているのが、今回ご紹介の、ディディエ・ダグノーです!! 一風変わった風貌 と、 個性的なラベル が、彼の生み出す白ワインへのイメージとして、強烈に感じられている方も多い筈。 そして、その風貌などと同様に 強烈なのが、その評価! フランス・ワインの評価本『クラスマン』でも、この地域のトップに紹介され2001年、2002年ともに 『全てのワインが10点満点中、9点〜10点獲得!』 と、高得点を連発!! ちなみに、 ルフレーヴ や ラフォン、コシュ・デュリ でも、同誌に掲載されているのは 8〜9.5点 なのですから、ディディエ・ダグノーは、 総合的に考えれば、この中でもトップ と言えるかもしれません。 そんな彼のワインですから、人気も高く、以前タカムラでご紹介させて頂いた際にも、入荷の度に、アッと言う間に完売の連続…。 そんなディディエ・ダグノーのワインの中でも、レア・アイテムのひとつシレックスが入荷しました! 世界最高の白ワインをご堪能下さい!! 【ピュイ・フュメの個性とは?】 プイイは村の名であり、フュメは 「煙」を意味 する。 世界中に名高い このアペラシオンは、ソーヴィニョン・ブランから世界で最もわくわくするようなワインを生産している。 それは、 火打ち石 のようで(煙のようだともいわれる)、土やハーブやメロンの香りのする、豊かな芳香を持った白ワインで、ミディアムボディからフルボディまでさまざまでる。 最近の最良のヴィンテージには、あと2〜3年の間は十分においしく飲めるであろう壮大な1990年、あと5〜7年の間が秀逸であろう1996年、あと2〜3年のうちに飲むべき1997年がある。 ついでに述べておくと、プイイ=フュメとすばらしくよく合う食べ物は、ヤギ乳のチーズである。 (『厳正評価 世界のワイン―ワイン・バイヤーズ・ガイド』より) 【ディディエ・ダグノーとは?】 ディディエ・ダグノーDidier Dagueneauは、明らかにこのアペラシオンにおける 最良の生産者 である。 彼のワインは純粋で、豊かで、深みがあり、複雑さと凝縮味、それに注目に値する熟成能力を持っている。 彼がこのアペラシオンにおいて、適度な収量を維持し、機械による収穫を避ける 稀有 なブドウ栽培者の一人であるということは驚きではなかろうか。 (『厳正評価 世界のワイン―ワイン・バイヤーズ・ガイド』より) ブラン フュメ ド プイィ 2012 ディディエ ダグノー 白ワイン S tp

アクメニネ 2015 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Akmenine Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 アクメニネ 2015 セバスチャン リフォー 白ワイン S

スケヴェルドラ 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Skeveldra Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 スケヴェルドラ 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

オクシニス 2011 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン・リフォー産地フランス/ロワールRegionFrance/Loire内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス 2011 セバスチャン リフォー 白ワイン S